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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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錆びるな、光れ。
ものぐさは錆びと同じ。 労働よりもかえって消耗を早める。 一方、 使っている鍵はいつも光っている。 ...続きを見る |
2008/04/20 17:38 |
「正しい」に疑問を持て
やむを得ないときの戦いは正しい。 武器の他に希望を絶たれたときは、 武器もまた神聖である。 ...続きを見る |
2008/03/24 22:56 |
負けを認められる強さ
「負けました」といって頭を下げるのが 正しい投了の仕方。つらい瞬間です。 でも「負けました」と はっきり言える人はプロでも強くなる。 これをいいかげんにしている人は 上にいけません。 ...続きを見る |
2008/03/21 10:17 |
「2010年宇宙の旅」には間に合わなかったか 〜 アーサー・C・クラーク逝く
1.高名だが年配の科学者が可能であると言った場合、 その主張はほぼ間違いない。 また不可能であると言った場合には、 その主張はまず間違っている。 2.可能性の限界を測る唯一の方法は、 不可能であるとされることまでやってみることである。 3.充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。 ...続きを見る |
2008/03/19 11:39 |
「きぼう」は天空に有り
リーダーとは 「希望を配る人」のことだ。 ...続きを見る |
2008/03/14 22:14 |
増長する組織の暴走を止めよ
象箸玉杯 (ぞうちょぎょくはい) ...続きを見る |
2008/03/05 22:21 |
鉄杵(てっしょ)を磨け 〜あらためて羽生善治氏から学んだこと
鉄杵を磨く (てっしょをみがく) ...続きを見る |
2008/02/27 13:42 |
マラソン至上主義的な演出もほどほどに
日本人は均一性を欲する。 大多数がやっていることが神聖であり、 同時に脅迫である。 ...続きを見る |
2008/02/18 20:51 |
オトナじゃないの
大人とは 裏切られた青年の姿である ...続きを見る |
2008/02/14 09:48 |
魔女裁判ふたたび
我々がある人間を憎む場合、 我々は彼の姿を借りて 我々の内部にある何者かを憎んでいるのである。 ...続きを見る |
2008/02/11 09:50 |
事後措置よりも事前予防を
「曲突徙薪」 (きょくとつししん・・・とつをまげ、たきぎをうつす) ...続きを見る |
2008/02/06 14:05 |
生きることに貪欲であれ
人生の目的は悟ることではありません。 生きるんです。 人間は動物ですから。 ...続きを見る |
2008/02/04 23:23 |
がんばれ、男。
ライオンの雄にはたてがみがあり、 孔雀には豪勢な羽があるが、 人間の男には三つボタンの背広しかない。 ...続きを見る |
2008/01/25 17:49 |
乱読もまたよし
真の読書法とは何か。 答えは簡単である。 気分が向けば、書を手にとってこれを読む。 ただそれだけのこと。 読書を心から楽しむには、 どこまでも気の向くままでなければならない。 ...続きを見る |
2008/01/14 18:33 |
たまには背伸びを
背伸びして視野をひろげているうち、 背が伸びてしまうこともあり得る。 それが人生の面白さである。 ...続きを見る |
2008/01/10 12:29 |
正月くらい休んだら
人生の中の仕事であって、 仕事の中の人生ではない ...続きを見る |
2008/01/04 12:40 |
常識を見直すことから始めたい〜京都議定書第一約束期間入り
走れば走るほど 環境が良くなる車はできないか。 ...続きを見る |
2008/01/02 09:53 |
ガツガツしないでいこう〜さよなら2007年
釣れないときは 魚が考える時間を与えてくれたと 思えばいい。 ...続きを見る |
2007/12/27 14:12 |
UFO質疑を一笑に付す政府とマスコミの鈍感
「これまで存在を確認していない」 「特段の情報収集、外国との情報交換、 研究などは行っていない」 「我が国に飛来した場合の対応についても 特段の検討を行っていない」 ...続きを見る |
2007/12/19 11:08 |
孤独は街の中に
孤独は山になく、街にある。 一人の人間にあるのではなく、 大勢の人間の”間”にある。 ...続きを見る |
2007/12/17 22:26 |